【滋賀・守山】ルシオールAKF秋色は本当に0歳から楽しめるのか?

お出かけ

こんにちは!nahoです!

今日は滋賀の守山で行われたルシオールAKF秋色に2歳3ヶ月の娘と一緒に参加してきました。

どのくらいの年齢の子どもが楽しめるのかなどを紹介していきます。

ただ申し訳ないですが、このイベントのことをブログに書くつもりは全くなかったので、数多くの情報を集めれていない点ご了承ください。

場所や時間

場所・守山市民ホール全館(立命館守山中の横)

時間・10時~17時

お庭のスペースではクレープなどの軽食や手作りアクセサリーなどが売っていました。

この後ろのスペースですね。何回も言いますが、このブログ用の写真がなくてすみません。

お弁当なんかはこのお庭のスペースで食べられました。お天気は今日は本当に良くて気持ち良かったです。市民ホールの中で食べるスペースはあるのか尋ねたのですが、今年はなかったです。来年はどうなりますかね。

音の遊園地Ⅵを見てみた

小ホールで行われた新谷キヨシさんのユニット『音の遊園地Ⅵ』を見てみました。今年で6回目だそうです。

入場料は500円の全席自由でした。

お子さまで席が必要ない方は入場料はいらないそうです。

コンサートの時間は12時半から13時45分まで。

だったのですが、2歳3ヶ月の娘は13時すぎに退席しました。

アフリカで使われてるタンバリンのような楽器を紹介していただいたり、子どもが使うおもちゃのピアノで演奏されたりと大人は楽しく見させていただきました。

音楽で生きてらっしゃる方がたなので当たり前に演奏は上手なのですが、このコンサートは小学校高学年くらい以上が楽しめるかなという印象を受けました。

4組のパフォーマーのショー

市民ホールを入った正面で行われていたパフォーマンスを見てみました。

バルーンアートを作るものだったり、歌やピアノのショーがあったのですが、何より一番すごかったのは縄のまっちゃんによるホップ!ステップ!スキッピングロープ!でした。

この方は以前アメリカのシルク・ドゥ・ソレイユで活躍していた本格派だそうで、縄跳びの6重跳びなんかも披露されていました。

そして一回のパフォーマンスがたしかそれぞれ30分間だったのですが、縄のまっちゃんさんは子どもたちを飽きさせない喋りや構成で子どもたちもそして私たち大人もかなり楽しませていただきました。あんな素敵なショーを無料で見れるなんて。またあればぜひお金払ってでも見たいです。

その他の催しもの

展示室では、工作のワークショップが有料で行われていて、オリジナルスタンドグラスやオリジナル缶バッチなどが作れたようです。

ヨーヨー釣りやスーパーボールすくいも100円でできました。

また、パフォーマーの一人であったエルさんによるバルーンアート作りの教室もありました。

こんな犬が作れました。娘はほとんど作ってませんでしたが(笑)

スタンプラリー

会場にはスタンプラリーなんかもあり、A~Dまでのスタンプを集めると写真の左側の黄色のバッチがもらえました。

右側のバッチは大量に用意されていたご自由にお持ち帰りくださいのところからいただきました。

わりと近くの距離でA~Dまでの4つのスタンプが集まるのでお子さまが小さければ喜ばれると思います。

まとめ

4組の方がやられていたパフォーマンスは2歳3ヶ月の娘でも十分楽しめていましたし、まだ1歳になっていない赤ちゃんも連れてる方も結構いました。ただ、コンサートを見るには先ほども書きましたが、小学校高学年以上がいいのかなという印象です。大ホールで行われていたコンサートは時間の都合上参加できていないのでもしかしたら小さな子どもでも楽しめるかもしれませんね。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました