【子どもを褒めるフレーズ36個一挙公開!】ディビッドシリーズ『David goes to school』

英語絵本

イタズラばかりするデイビッドですが、最後にはきちんとお片付けもできてしまいます。子どもを褒める時に使えるフレーズ36個をブログの最後で一挙に紹介します。

出てくる表現

注意する8つの言い方

イタズラや騒がしくするデイビッドを注意する表現がたくさんでてきます。

  • No yelling.「大声で叫ばないで」

※No+〜ingで禁止の表現になります。

  • No pushing.「押さないで」
  • No running.「走らないで」

※run+〜ingにする時はnを2つにして、runningの形にします。

  • sit down.「座りなさい」
  • Don’t chew gum in class.「教室でガムをかまないで」

※Don’t(Do not)+動詞の原形で「〜するな」の禁止の意味になります。教室でガム噛んだらそら怒られますね(笑)

  • Keep your hands to yourself!

keep your hands to yourself→自分の手を自分のところにkeepしておいて→「ちょっかい出さないで」という意味になります。

  • Pay attention!「注意を払って!」
  • Wait your turn!「自分の順番を待って!」

遅いね!

日本語でも子どもにあまり言いたくない言葉ですが、この絵本に載っているので一応紹介します。

  • You’re tardy.

「のろまだ」と言う表現は、

  • You’re slow poke.です。再度言いますが、できれば使いたくない言葉ですね。

褒めるフレーズ36選

自分で散らかした教室をデイビッドは掃除できたとき、先生は

  • Good Job!「よく頑張ったね!/よくやったね!」と褒めています。

他にも褒めるフレーズ36個を一挙に紹介します。

  • Amazing!「びっくり!」
  • Awesome!「すごいね!」
  • Beautiful!「綺麗だね!」
  • Breathtaking!「息を呑むほどいいね!」
  • Excellent!絶品!」
  • Fantastic!「素敵だね!」
  • Good!「いいね!」
  • Great!「すごいね!」
  • Improving!「伸びてるよ!」
  • Incredible!「信じられない!すごい!」
  • Outstanding!「ずば抜けてるよ!」
  • Perfect!「完璧だね!」
  • Wonderful!「素晴らしいね!」
  • Remarkable!「目をひくよ!」
  • Smart!「頭いいね!」
  • Unique!「個性的!」
  • Spectacular!「すごい!」
  • Superb!「サイコー!」
  • Terrific!「すっごいね!」
  • Love it!「すごくいいね!」
  • How nice!「すごくいいね!」
  • Right on!「いいよ!そうゆう感じ!」
  • Well done!「よくできたね!」
  • Better than ever!「今までで一番いいよ!」
  • So proud of you!「あなたは私の自慢だよ!」
  • Couldn’t be better!
    「最高だね!」
  • Good for you!
    「やったね!」
  • Keep it up!
    「その調子!」
  • That’s correct!
    「正解!」
  • That’s it!
    「その通り!」
  • That’s the best!
    「最高にいいね!」
  • You did it!
    「やったね!」
  • You’re doin’ great!
    「すっごくよくできてるよ!」
  • You’re so neat!
    「きちんとしてるね!」
  • You should be proud!
    「自慢していいよ!」
  • You’ve got it!
    「分かったね!」

まとめ

子どもを注意することも大切ですが、それ以上に子どもを認める声掛けが大切です。今紹介した36フレーズを日常生活にも活用してみてくださいね。

デイビッドのクリスマスの絵本はこちら↓

 

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