【Buscuitシリーズ】Biscuit Loves the Libraryの日本語訳&猫・ライオン・犬など動物の赤ちゃんの言い方は何て言う?

英語絵本

今回は大人気のBuscuitシリーズ「Buscuit Loves the Library」をご紹介します。

この絵本ではウサギの赤ちゃんや子犬の言い方なども学べます。

なので、この際ついでに動物の赤ちゃんの言い方も一緒にマスターしてしまいましょう!

そうするとお子様にこの本を読んでいるときに雑談でお話してあげることができますよね。

では早速参りましょう!

Come along

「一緒に来て」

alongは前置詞です。

alongのイメージとしては

これです(笑)

この道に沿って人が一緒に行っているイメージ。

そうするとCome alongもcome→「来る」、along→「一緒に」とすぐ分かりますよね。

ではSing alongはどうですか?

「一緒に歌って」という意味になるとすぐ思いつきますよね。

bunny

bunnyは「ウサギの赤ちゃん」です。

もしくは「ウサちゃん」と日本語でも言うような感じになります。

puppy

puppyは「子犬」です。

Funny Puppy!

「おかしなワンちゃんね(子犬ね)」

Which book will it be?

「どっちの本がいいかなぁ」という感じになります。

ビスケット(子犬)に読んであげる本を選んでいるのですね。

librarian

librarian「司書・図書館員」

You found the librarian and a book that’s just right.

「図書館の方見つけて、本もちょうどいいのがあったんだね」

cozy

cozy「居心地のいい」

You found a cozy spot filled with friends.

「友だちがいっぱいいる居心地がいい場所を見つけたんだね」

動物の赤ちゃんの英語での言い方

a cat(cats)「猫」

a kitten(kittens)

a pig(Pigs)「豚」

a piglet(piglets)

Sheep「羊」

a lamb(lams)

a cow(cows)「牛」

a calf(calves)

a horse(horses)「馬」

a foal(foals)

a lion(lions)「ライオン」

a cub(cubs)

熊などの大型の肉食動物の赤ちゃんもcubと言います。

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