ママ1分英語⑦『very以外のめっちゃ熱い』『冷めるまで待ってね』

バイリンガル育児

どうも!nahoです。

今回は料理したあとやレンジで食事を温めた後、めちゃくちゃ熱くなってるときありますよね。その時、「熱いよー!!!」とあなたがお子さまに注意するvery以外の言い方などを紹介していきます。

めちゃくちゃ熱い!!

食べ物や飲み物が熱いという言い方はIt’s very hot!It’sreally hot!でももちろん伝わるのですが、その他の言い方として、piping hotがあります。発音はパイピン ホットのような感じです。

That soup is piping hot!

「そのスープはめちゃくちゃ熱い!」

I want to eat a piping hot clam chowder.

「私はめちゃくちゃ熱いクラムチャウダーが食べたい。」

さて、めちゃくちゃ熱いだからhotは分かるけど、何?pipingって思いませんか?

私も知らなかったので調べたのですが、pipingのpipeは配管とは別に「管楽器の音」から来ているそうです。熱々の食べ物から聞こえてきそうなシューシューのような音が管楽器の音のように聞こえるというところからpiping hotと言うようになったそうです。

(食べるのは)冷めるまで待ってね

wait until it cools downと言います。wait(待つ)、until(~までずっと)、cool down(冷める)

Wait until it cools down, ok?

「ちょうどいい具合になるまで待ってね、いい?」

フーフーする

冷ますために私たちがよくやる「フーフーする」はblow on itと言います。

Blow on it before you eat.

「食べる前にフーフーしてね。」

しかし、欧米ではフーフーして食べ物を冷ますことは行儀悪いとされているようです。少量だけをお皿にとって冷ますなどの方法が良いそうです。所変わればこんなにも食事マナーも違うのなので気をつけないといけないですね。郷に入ったら郷に従えの精神で。

まとめ

今回もいかがだったでしょうか?

It’s piping hotなどは今すぐにもお子さまに使っていただけそうな表現ですね。Don’t burn yourself. Be careful!やけどしないよいに気を付けてとも言えますね。

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